未分類

新幹線でのキーボード音はマナー違反?!注意点をまとめてみた!

新幹線や、カフェなどでノートパソコンを使う方をよく見かけるようになりました。
静かな場所は特に話し声や小さな音でも敏感になります。

キーボードを叩く音って気になりますよね。カタカタ……、パン、カタカタパンの繰り返し。
爪立ててキーボード叩いてる?エンターキー強く叩きすぎ!と社内にいても気になるくらいです。キーボード音に続いてマウスの音も気になります。

新幹線でのキーボード音でイライラする~、マナー違反ではないかと話題になっています。気になり調べてみました!




キーボード音ってマナー違反?!

マナー違反ではありません。
でも周りに合わせる行動はしないといけませんよね。

調べてみると、キーボード音と私語と比べた例が多かったです。
私語は許せるが、キーボード音は気になる。

例えば、
<私語の場合>
小声では許される範囲。
長い間話していない。

<キーボード音の場合>
周りに響いて聞こえる。
長い間カタカタ聞こえる。
エンターキーを強く叩く音が気になる。
音とは関係ないが、振動が伝わる。

などなど、分かるわ~って思う方がいらっしゃったのではないでしょうか。

静音化する方法とは・・

安価でキーボード音を軽減できる商品は、キーボードカバーを付けるとある程度は軽減されます。

PCの下にタオルなどを敷く方法もあるようです。
スマホのメモに書いて、後でPCに入力するなど工夫はあると思います。
静かなキーボード音のPCを買い替えるかですね。



まとめ

全体的に気を使う世の中になってきたのは、気を使えなくなった人たちが増えたと私は思っています。電車でも放送で携帯電話はマナーモードにするか…とわざわざ言わないと出来ないのかって思うんです。人にされたら嫌なことは、自分が人にしないこと。

特に静かな場所での音は皆さん敏感ですよね。イヤホンから漏れる音、ビニール袋などの音様々ありますが、注意もしにくいし気になっても仕方ないので自分が対応していくしかないのかなと思いました。

今回は新幹線のキーボード音について注目してみました。
最後までお読みいただきありがとうございました。